スタンダードプレミアムビジネス

Lychee Redmineダッシュボード

「確認する」から「動かす」へ

作業の進捗をグラフと一覧で一つの画面に可視化。
遅延や未着手のチケットは自動で集計され、
気づいたその場で期日や担当者を調整できます。
変更は履歴として自動で残り、プロジェクトの円滑な進行を支えます。

ダッシュボード

判断が必要なチケットを把握
いま対応すべきチケットを
「今日のトピック」が自動で表示

チケットの更新は後回しになりがちです。その結果、プロジェクトマネージャーやリーダーはメンバーの進捗を確認して回り、チケットの更新まで担うことになり、余計な工数が積み重なっていきます。
「今日のトピック」は、期日を過ぎているものや、着手日を過ぎても進捗が0%、一定期間更新がないものなど、確認・対応が必要なチケットを自動で集計し、重要度の高い順に表示します。

ダッシュボード:判断が必要なチケットを把握

チケットを直接編集
見るだけで終わらず、
その場で調整まで完了

一覧画面を離れることなく、期日や担当者の変更、ステータスや進捗の更新、コメントの追加ができます。
デイリーミーティングで状況を聞き取り、メンバーからの回答を入力するだけ。変更内容は履歴として自動で残り、会議は報告を聞くだけの場から、意思決定と調整を進める場へ変わります。

ダッシュボード:チケットを直接編集

プロジェクト全体の可視化
プロジェクトの進捗状況を
グラフで簡単に確認

タスクの消化具合やメンバーの作業状況を、グラフでリアルタイムに表示。報告用の資料を作らなくても、チーム全員が同じ数字を見て話せます。

ダッシュボード:プロジェクト全体の可視化

トラブルの未然防止
期限切れチケット / 期日が近いチケット
を一覧で表示

期日が迫っているチケットを事前に把握し、期日超過になる前に手を打てます。「今日のトピック」が対応すべきチケットを示すのに対し、こちらは先回りのチェックに役立ちます。

ダッシュボード:トラブルの未然防止
デモサイトでダッシュボードを体験する

より多角的な分析・評価や報告書自動作成をしたい方に
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